収録日:2026年7月6日
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ーー[チャプター]ーー
00:00 39年ぶりの円安水準 円安はどこまで続くのか
01:50 テーマは戦争から金利へ
03:07 超短期では「円高リスク」に注意
05:57 日銀利上げでも為替は無風の理由
09:43 日銀のタカ派展開はある?
10:52 デジタル赤字と構造的円安
16:42 円は2014年から「別の通貨」に
19:34 日本が円高になることはあるのか
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実態経済弱すぎだから利上げなんてナンセンス
安定の唐鎌案件・・・
1ドル360円は通過点!
政治家の立場で考えると、円安は歓迎なんだと思う
円安=実質賃金引下げ ドル基準の賃金が同額でも円換算だと賃上げに見える。
これで公約達成。
長期的にはもう打つ手はないということだね
10年、20年、そういう単位ではもはや日本は衰退していくしかない国
政治もポピュリズムに支配されてしまってまともな政策は行えない期待できない
悲しすぎるけど、個人で将来の対策をするしかない
労働時間はoecdの中で下位
社会人の9割は勉強時間0
政治家を叩くけど、自分の選挙区の議員事務所すら知らない
政治家、財務省、外国人叩きと他責思考
唐鎌さん安定感あるわぁ。
この人はいつも苦しそう何もかも背負わないと気が済まないんだろうなあ
こんなに一人で抱え込まなくても世界は回るのに
田村や高田の後任を本気で狙ってるのかな
高度経済成長期は1ドル=360円の超円安でした。逆にドル高だったアメリカは、日本(およびマルク安だった西ドイツ)に富を吸い尽くされて、固定相場制を維持できなくなりました(ドルショック)。過去の歴史にちゃんと向き合っていただけたら幸いです。