【ドル円】米雇用統計が予想外のマイナスでも155円を割れず…なぜ追加介入はなかったのか【日米協調介入・ベッセント財務長官・片山さつき財務大臣】

【YouTubeメンバーシップ】

———————————-

【Amazon総合で最高4位💪🏾】
初書籍 『トレトレFX』

———————————-

【X (旧Twitter)】

【ブログ】

【note】

【Trading View】→動画で使用してるチャートツール

※スマホで見てる場合
下へスクロールしてカメラアイコンの右横のアイコンをタップすればローソク足チャートが見れます。

※PCで見てる場合
右上の「スーパーチャートで確認」をクリックすればローソク足チャートが見れます。

———————————-

【関連動画】

ファンダメンタルズ用語100選


04:32:58 86.米雇用統計

Fed Watchの見方を解説した動画

———————————-

<テクニカル分析に限界を感じている人へ>

テクニカル分析のみだと、トレードはうまくいかない。
ファンダメンタルズをテクニカル分析と合わせると効率が良くなる
なぜなら、大口は『ファンダに順張り』だから。

ファンダに順張りするだけで、収益率が格段に変わってくる
たしかにファンダは複雑だけど、ユーちぇる社長が世界一わかりやすく伝えます💪🏾

#fx
#ドル円
#日米協調介入

5 件のコメント

  • 次の介入という見えない恐怖感で時間稼ぎたいのかな?と感覚的には思いました

  • なぜ追い打ちで155円割にこないのが不思議でしたが勉強になりました。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です