外国為替市場で再び円相場が急騰し、一時、1ドル=157円台を付けました。市場では再び政府・日銀による為替介入が行われたとの見方も出ています。
31日のニューヨーク外国為替市場で、円相場が短時間で1ドル=157円台まで急速に円高が進みました。
市場関係者によりますと、アメリカの財務省は複数の銀行に31日の為替介入の可能性を通知するとともに、その措置に備えるよう促していたということです。
円相場は30日、5円近く急速な円高が進み、日本政府・日銀による為替介入が行われたとの見方が広がっています。
今回の値動きを受け、市場では政府・日銀が再び為替介入に踏み切ったとの見方も出ています。
[テレ朝NEWS]



気持ちいいくらい下がってくれた
よこったよかった
円安進めてくれよ、俺の儲けが吹き飛ぶやないか⋯
日本の強み(世界一の米国債保有国)は米国の弱み(金利上昇リスク)
これ警告だよね。投機筋が攻め込んできたら日米で徹底的に叩き潰す
心理戦だなぁ
今は国の強さが顕著。介入をいくらやっても変わらない。
9月イタリア行くのでユーロも円高になって欲しいな
アメリカは今後も買い続けることでしょう!!
また為替介入で罪務、内閣府、経団連が裏でボロ儲けしたってことか…やってらんねーわ
結局、お手軽に世界株買えるのでみんなで買って円安です。あじゃーっす!