ドル円失速、円安はクロス円へ【第90回 2026年7月17日】

【7月17日のReHacQ(ライブ配信➡アーカイブ)】

解説 内田稔(高千穂大学商学部教授;専門は国際金融論)
1993年、東京銀行(現・三菱UFJ銀行)入行後、一貫して市場部門に在籍。 2011年より外国為替のチーフアナリストとしてハウスビュー策定を統括。金融専門誌J-Moneyの東京外国為替市場調査アナリスト個人ランキングにて 2013年から2021年まで9年連続第1位。2022年4月より現職。CCIアセットパートナーズ為替アナリストとして実務も継続。

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4 件のコメント

  • 円安は間違いなく高市が自民党総裁、総理になったことが要因であることは明らか。
    昨年10月に自民党総裁選の直前のドル円は147.8円になっていて、総裁選終了後週明け窓開けてその窓が未だに埋まっていない。
    自民党総裁選前から今まで約15円ドル高円安になっている。

  • ドル円自体はそれほど下落してないと思います。
    ドル安になっても、円安は変わらないようです。

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