アフターコロナ、米中対立最前線、金融都市香港が危ない。中国にとって香港が大事な理由とは?香港国家安全法、香港人権民主主義法、香港優遇措置停止。トランプ大統領の対中制裁。(畠山元太朗)

「注目ニュース」では、政治や経済、米中関係などの時事問題を取り上げ、掘り下げて解説いたします。今回は、中国が「国家安全法」を採択し、アメリカが実質上の金融制裁に踏み込めば、自由な国際金融都市としての香港も危ないという話です。香港の金融都市としての特徴や通貨制度も解説いたします。中国は製造大国ですが、金融小国です。アメリカがどこまで本気を出すかにかかっています。

#香港#米中対立#国家安全法

6 件のコメント

  • 天滅共匪(中国共産党)独裁王朝!
    香港自由独立民主主義、断固支持!

  • 中国が国家安全法で香港を弾圧して一国二制度を破るのなら、英国も香港を中国に返還するのを取り消すべきです。相手が約束を守らないんだから…。

  • これからのイギリスやその関連国の動向も気になります。情報が出てきたら動画よろしくお願いします!

  • 他に類を見ない詳しいレベルの解説でした。畠山氏は国際金融業界での経験が豊富なのではと推察いたします。
    今回の米国の金融制裁がどれほどにインパクトがあるのか明瞭になりました。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です