スワップポイント狙いの投資家(スワッパー)必見!
相場の急落時、「一体何日分のスワップが吹き飛んだんだろう…」とため息をついた経験はありませんか?
この動画では、為替の下落幅を「スワップ消失日数(何日分のスワップに相当するか)」に換算する計算方法を分かりやすく解説します。メキシコペソ、南アフリカランド、トルコリラの高金利通貨を例に、税金(20.315%)まで考慮したリアルなシミュレーションも行います。
さらに、ただ暴落のダメージを計算して終わるだけではありません。
動画の後半では、この計算式を逆算した実践的なトレード手法を大公開!
「なんとなく」のトレードから脱却し、論理的なFX運用を目指したい方はぜひ最後までご覧ください。
「自分はこうやってルールを決めている」などのコメントもお待ちしております!
【視聴者の皆様へ】
この動画はあくまで私個人の分析です。
相場に絶対はありませんし、
投資は必ずご自身の判断と、余裕資金の範囲内で。
一緒に賢く生き残りましょう!
ではまた!
目次(タイムスタンプ)
0:00 オープニング:この暴落はスワップ何日分?
0:38 スワップ消失日数の計算方法
2:34 税引後で計算するとどうなるか(税金20.315%)
3:23 直近の急落相場で消えたスワップ日数を計算
5:10 実践的な活用法①:時間から「損切りライン」を逆算
6:10 実践的な活用法②:時間から「利確ライン」を逆算
7:50 エンディング(為替差益を時間的価値に変換する)
8:08 動画についての補足(厳密な損切りラインの計算式)
ハッシュタグ
#FX #スワップポイント #高金利通貨



どうもマネシンです!今回は介入の下落がスワップ何ヶ月分に相当するのかガチ計算してみました
動画後半では、この計算を活用した「実践的な損切り・利確ルール」を解説しています!
ロジカルなトレードに役立つ内容ですので、ぜひ最後までご覧ください。
なんとなーく、リラ円は儲かると思って7月から買ったわけですよ。
なんとなーくをまぁ、ロジカルに考えるとマネシンさんのような近似値になってよかったなぁと思いました。
長期でやってる方はスワップ決済時に課税される口座を使ってると思いますよ。たぶん、、
私は低レバ且つ為替ヘッジを掛けながらやっているので、急落でちょっと強めに買い増ししました。
マネシンさんは男で画像と声はAIか何か?
でもペソその後上げたよね?
その辺も含めると、ボラ率と期待平均値とかも計算しないとね
見てる時間軸が違いすぎてあまり参考にならんかったな。