【急展開】ホルムズに人民元料金所|米国の中東戦争で脱ドル加速|サウジ・UAEのドル離れ

★1/11〜1/16 石田和靖と行くアゼルバイジャンツアー6日間

★ウマヅラ×石田和靖「2030の衝撃」

★石田和靖の今後のセミナー・講演会開催予定リスト

【講演会の詳細と参加申込は以下から】
★10/24(土)新潟「ドルと原油と世界経済」

★10/25(日)金沢「2026年後半世界激変のカウントダウン」

★10/31(土)高松「ドルと原油と世界経済」

★11/1(日)岡山「2026年後半世界激変のカウントダウン」

★11/8(土)神戸「カズカズ対談 in 神戸 〜超党派で作る新しい日本〜 失われた30年を取り戻せ!」原口一博×石田和靖

★11/14(土)北見「中東と金融市場この先の行方」ちょいワル×石田和靖

★11/15(日)大阪「ドルと原油と世界経済」

★11/21(土)東京「ドルと原油と世界経済」

★11/28(土)鳥栖「ドルと原油と世界経済」

★11/29(日)小山「栃木の未来を考える講演会」原口一博×原口真一×石田和靖

★12/19(土)京都「2026年後半世界激変のカウントダウン」

▼お取引に関する重要事項はこちら

★越境3.0チャンネルLINE公式アカウント

★Xフォローお願いします

★越境3.0オンラインサロンはこちら

#石田和靖の講演会は概要欄から #国際情勢 #石田和靖

9 件のコメント

  • 人民元ドルのスワップ、面白いですね。アメリカが約束守れるのかなー。偽旗強盗しないかなー。
    ともあれ、人民元決済(国債)の勢い凄すぎます。習近平氏は「国際取引は公平で平等でなければならない」と謳った人民元。私たちの想像を超える破壊力のようです。アメリカの中国に対するプロパガンダ(洗脳)が崩壊し、日本以外の世界各国では「中国=正義」という認識が拡大しています。ヨーロッパの中では「共産主義=正義」と言われるまでになっています。人民元決済(国債)が浸透し拡大してくると、世界市場における中国シェアが増えてきます。中国企業は今では世界の最先端。しかも中国では、アメリカや日本のような慣習的なマージンやリベートは賄賂(汚職)行為とされており処刑対象となっていますので、日米企業よりもかなり低価格でハイスペックを提供しています。また中国各地で実施された都市開発はアホみたいに凄く、地の利に合わせ多彩なモデル開発をしており、海外からの視察も増大しています。さらに中国は、ロシア技術、イラン技術など、各国と共同プロジェクトを進めており、宇宙分野、医療分野でも世界トップレベルになると思われます。習近平氏はBRICSサミットで「3番目の黄金の10年を開始する」と宣言しましたがハッタリではありませんでした。
    日本にとって中国は、敵対する相手ではありません。協調していく相手です。

  • ドル通貨から独立円外交。ごもっともですが、アメリ◯の言う事聞かないと暗◯されますからね。
    これをさせない強い抑止力が必要です。

  • 少なくも、世界は、それなりの、あらゆる階層、あらゆる分野において、一応、良識と自然正当理論で、場合によっては、ある程度、複雑に絡み合って回転してきました。そこに、トランプのような、何度も思いつきや、浅はかな思考での、一定の権力を持った、とんでもない発言でかき回せば、とんでもないことが、起こるでしょう!

  • 脱ドルなんてのはマユツバで要するにポートフォリオの問題ではないですか?
    ドル高と金高どちらがリスキーなんでしょうね。

  • すでに中東石油は中国元で取引されています。イランもフーシ派もサウジ原産の中国行きのタンカーは無事に通過できています。 日本はどうするのでしょうか?

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です