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前編
〈番組概要〉
ビジネスの最前線を深掘りする「+BUSINESS」。今回のゲストはBNPパリバ証券チーフエコノミスト、東京大学の先端科学技術研究センター客員教授の河野龍太郎さんです。第二次トランプ政権が世界経済を混乱させています。「トランプ関税」の発動など、自国ファーストの動きを見せるなど、現在の米国はこれまでとは異なる存在となりつつあります。河野さんは「トランプ2.0」がもたらすものは「ドル基軸通貨制の終焉」と警鐘を鳴らしています。世界経済はどこに向かっていくのでしょうか。
〈目次〉
0:00 オープニング
0:58 複数通貨体制は実現可能か?
10:11 今後考えられるシナリオとは?
16:52 ドル覇権崩壊の引き金は
20:04 日本人はこの状況をどう受け止めるべきか
〈ゲスト〉
・河野龍太郎 BNPパリバ証券 チーフエコノミスト
1964年生まれ。87年、住友銀行(現三井住友銀行)入行。89年より大和投資顧問(現三井住友DSアセットマネジメント)へ移籍。97年、第一生命経済研究所へ移籍し、上席主任研究員。2000年11月より現職。著書に『世界経済の死角』(唐鎌大輔との共著)、『日本経済の死角――収奪的システムを解き明かす』など。
〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。
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#トランプ大統領 #日本経済 #手取りを増やす #ドル円 #為替 #国際金融 #河野龍太郎 #文藝春秋PLUS #文藝春秋



1年後に見返してるけど
予想は全然当たってないな
それでもまだメディアに出て何の振り返りもせず
また新たな予想しゃべって楽な商売だ
株バブル 終わりませんでしたね。それどころか、その後、ずっと高値更新。
どんな法律であれ、平気で破り、暴力と殺戮で相手の富を奪うのがアメリカ帝国主義
日本人は早く気が付くべきだ
知らないだろうが、アメリカという国は、大統領から国民まで、クズなんだよ
彼らの正義とは、自分たちに特になること
そのためには、言いがかり、暴力、略奪を行う
これがアメリカ帝国主義
いつになったら日本人はわかるんだ?
トランプは「マールアラゴ合意」のシナリオ通りに事を進めている。日本の5500億ドルは既存の保有米国債と新たな100年ゼロクーポン国債とSWAPされるだろう、クーポンの1割分はSWFから配当されるが、実質80兆円はカスとなる。これは、関税を含めて米国による「安全保障」とのバーター取引だ。EUも韓国も同じ目に合う。合意しない国は今後、米国の「安全保障」から外される。この点を指摘する者があまりにも少ない。
中国経済は既に限界に来ているようで、この先国民一人一人が豊かになっていくとは思えない。元が基軸通貨の一つになる可能性はないのでは。
河野さんからは、客観的で世界を俯瞰した議論が聞けるので、大変ありがたいです。
デフレの状況にいる中国通貨が基軸通貨になり得るのでしょうか?
まどろっこしい解説。米国の対外債務が4000兆円まで増えすぎて実質破産しており軍事力で脅して世界中から金を巻き上げるのも限界となり時間稼ぎしてるだけよ。金現物買っときな、生き残りたければ。
仮想通貨なんか全然民主的じゃないよ。勘違いするな。