【スーツ旅行】シンガポール観光に行ってみた!マレー半島縦断旅行

2023年4月

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0:00 LCCでシンガポールへ
10:00 シンガポールの重要性
16:54 植民地時代からの高級ホテル
31:41マレーシアへ渡航、高速バス
41:53 シンガポールと並ぶ拠点、マラッカ
1:05:55 国際バスでシンガポールへ
1:11:22 シンガポール解放をうたう日本軍
1:27:52 夜行列車で日本軍上陸地をめざす
1:52:00 日本軍について展示する資料館
2:01:00 コタバル散策、食や高級ホテル
2:15:00 太平洋戦争始まりの海岸
2:20:16日本軍が爆撃した空港から帰国

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10 件のコメント

  • すでに他の誰かがご指摘済みかもしれませんが マリーナベイサンズの建設は日本の大林組ではなく韓国企業の双竜建設(サンヨンケンセツ)かと思われます。
    大林組ではなく清水建設が入札を検討したようですが,安全性の観点から辞退したそうです。
    JFEエンジニアリングと韓国ヨンナム社の共同企業がスカイパーク(屋上部分)の建設にかかわってはいるようです。

  • 説明と歴史的な話がだいぶ多いねえ、旅の紹介は泊まるホテル、現地の食事、風物詩、シンガポールの景色、言葉が多すぎで、イラつくねえ、語り口は早口で風情が無い。

  • 初めてシンガポールへ行った時(30年前は)にマーライオンはラッフルズ銅像の近くにありましので、ボートに乗って見に行きました。あの場所にあったら今でも三大ガッカリでしょね。今の場所に移ってから再度来ました。今の場所に移ったら見応え良くなったんじゃないかなぁと思いました。

  • 1:53:03 ミヤタは現代においても自転車を製造・販売している、日本の超老舗メーカーです。最近は台湾メーカーのMERIDAを輸入している会社でもあります。
    最近の自転車とはほとんど変わりがないですが、ブレーキの違いは特徴的。昨今の自転車は油圧式もしくはケーブル・ワイヤーで引っ張ってブレーキを引く仕組みですが、この車体はロッドブレーキという鉄の棒を活用したブレーキになっています。
    今でも日本国内において稀に見ることができます。

  • こういった戦争の映像はあまり見る機会がありませんでしたが、初代ガンダムとちょっと近いものを感じました。
    ガンダムはこういった映像も参考にして作ったのでしょうか。

  • 戦争が良いことだったとは決して思えないが、今の東南アジアの景色には確かにあの時代のことが関係している、という最後の振り返りに深く考えさせられました。現地の歴史と、実際の景色をスーツさんの言葉で繋いでくれる、素晴らしいドキュメンタリーでした。

  • マリーナベイサンズは清水建設等世界各国の建設会社がこの設計では危ないと案件を蹴ったことで(その界隈では)有名な建築物ですね

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