中国のM2は約355.5兆元、日本円でおよそ8000兆円規模に達しています。
しかし、その巨大なマネーの裏側では、企業・家計・地方政府の債務が膨らみ続けています。
今回は、中国経済に積み上がった巨額債務の構造を、住宅問題、ゾンビ企業、地方政府の隠れ債務、恒大集団、そしてデジタル人民元まで含めて整理します。
表面的な「お金の多さ」だけでは見えてこない、中国経済の現在地を一緒に見ていきます。
※本動画は公開情報をもとにした経済・社会情勢の解説および考察です。
00:00 中国「8000兆円」の正体
03:47 巨額マネーはどこへ消えたのか
07:29 なぜ不良債権を処理できないのか
09:52 恒大集団が示した中国経済の問題
11:43 中国経済を待つ2つのシナリオ
14:27 デジタル人民元と強まる資金管理
#中国経済 #中国崩壊 #中国



まだまだいける 徳政令と銀行の自己資本比率だけ政府が補填してやればいつまでも破綻はしない アメリカでもバカみたいの米国債積んでるが実質はロールオーバーでいくらでもやっていける アメリカの弱いのは米国債の利子が払えないのではなく 日本などがアメリカ国債を買わなくなることだけ 国債で等自国通貨決済なら実際にはいくらでも膨らませられる それが動画でいうところのM2だ
中国共産党は内需拡大すれば良い全中国人民は海外渡航禁止違反者は重罪に
日本のバブルは株と不動産の爆上がりです。消費者物価指数は上がっていません。個人の投機はほぼ無しです。
助かる道がもうないけど自業自得だから。あと20年は何とか持たすだろうけど30年は無理かな。
中国の全体の負債は明らかになった8000兆以外にも明らかになっていない負債がこの何千倍万倍も推定される。京(けい)の単位のもしくは垓(がい)の単位の途方もない額になる。世界各国が中国製品の輸入阻止や高関税をかければ、中国の外貨準備高が底をついた時、中国通貨「元」が国際取引で暴落し、終いには紙クズになり中国共産党は崩壊する。
必ず10年以内に訪れる事態だ。
おい、安いからって中国製品を買ってんじゃねぇってんだろ。中国共産党の延命に手をかすな!
つまり、銀行が担保なしに巨額な貸出をする。するとその無担保貸出し資金を担保にして更に銀行、もしくは、シャドウバンク(闇金)が、新たに資金の貸出しをする?これであってますか?
共産党の無誤謬性(笑)面子(笑)どうしようもないね。GDPで威張ってるけど。
ベネズエラ⇒イラン⇒ロシア⇒チャイナ