■池水雄一氏の【金相場見通し動画】
下記の条件を達成した方へ最新刊『外為白書2025(第16号)』をプレゼントいたします。
<条件>
・2026年8月7日(金)午前7時00分~2026年9月11日(土)午前5時55分の間に、下記URLより『外貨ネクストネオ』口座を含む当社口座の新規開設(無料)を完了すること。
・口座開設の完了後、後日送付されるメールよりアンケートに回答すること。
・下記URL以外から口座開設申込をした場合には対象外となりますのでご注意ください。
ここから(↓)口座開設
<書籍について>
・本特典は2026年10月中に弊社へお届けのご住所宛てに送付いたします。転居等により更新があった場合などお届けできない場合がございますので、ご登録情報を確認のうえでご応募をお願いいたします。特典が弊社へ返送されその後一定期間中にお客様による登録住所の変更がなかった場合には、進呈を無効とさせていただく場合がございます。
・本特典の譲渡・転売は固く禁止いたします。
<注意事項>
・暴力団関係者、その他反社会的勢力に関与する方は参加いただけません。
・当社会員様でない、または不正な手段(他人名義等)でのお申込みが判明した場合、進呈を無効といたします。
・「取引約款に抵触する行為について」
に該当するケースを含め、当社が定める約款に違反している、もしくは当社が違反していると合理的に判断した場合、進呈を無効といたします。
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「池水雄一(いけみず・ゆういち)氏」
1962年生まれ兵庫県出身。
1986年上智大学外国語学部英語学科卒業後、住友商事株式会社入社、その後1990年クレディ・スイス銀行、1992年より三井物産株式会社で貴金属チームリーダーを務める。
2006年よりスタンダードバンク東京支店副支店長、2009年に同東京支店で支店長に就任。
2019年9月より日本貴金属マーケット協会(JBMA)代表理事に就任。
一貫して貴金属ディーリングに従事し、世界各国のブリオン(貴金属)ディーラーでブルース(池水氏のディーラー名)の名を知らない人はいない。
外為どっとコム総合研究所
「三池 卓也(みいけ たくや)」
2004年から金融業界に参入し㈱外為どっとコム入社。東京本社勤務後、沖縄支店立ち上げに伴い沖縄支店支店長およびコールセンター所長など部門責任者を歴任。2012年7月に㈱外為どっとコム総合研究所常務取締役に就任。金融セミナー開発やセミナー講師などに従事。 2014年3月に㈱外為どっとコム営業本部長に就任後、商品開発営業やリレーションマネジメント業務など幅広いプロダクトに従事。現在は㈱外為どっとコム総合研究所(2023年10月~)にて新たな各種プロダクト開発およびセミナー講師などに従事している。
キャンペーン案内音声
VOICEVOX:春日部つむぎ
<店頭FX(外国為替保証金取引)における新興国通貨取引のリスクについて>
当社取扱通貨のうち、いわゆる新興国通貨に分類されるトルコリラはインターバンク(銀行間為替市場)における流動性が主要国通貨に比べ相対的に低く、経済指標発表のみならず金融政策変更やその他政治的要因、さらには地政学的リスク等の要因による突発的な相場急変動が起こりやすい環境下にございます。
また、こうした急変動時には実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ大幅に拡大する傾向にあり、その場合には当社でもやむなく提示スプレッドを一時的に拡大することがございます。あわせて、相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更する場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。
これら新興国通貨のお取引、およびこれらを対象とするキャンペーンへのご参加に際しては、以上につきあらかじめご留意のうえ、ポジション保有時、特に法人会員様の高レバレッジ取引における口座管理には十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。
以上の新興国通貨それぞれのリスク、および直近時点でのリスクレポートにつきましては、こちらのページをご参照願います。
新興国通貨共通のリスクについて
<新興国通貨が高金利である理由について>
新興国に分類される国々は概して政治リスクや財政リスクが先進国よりも高く、したがってその経済的信用度は相対的に低い水準にあります。こうした条件下では海外投資家の資金を呼び寄せられず、経済発展の支障となるため、金利を上げたり税金を安くしたりすることで、信用度の低さを補いうる投資環境を構築しようとします。そのため新興国通貨は一般に先進国通貨よりも高金利となる傾向にありますが、前述したように各種リスクが高い水準にあることから、長期的には先進国通貨に比べて価値が下がる(=通貨が下落する)条件を備えているともいえます。
<スワップポイント(金利差調整分)について>
通貨ペアを構成する通貨のうち、相対的に高金利の通貨を売った場合、または相対的に低金利の通貨を買った場合には、その取引数量相当のスワップポイント(通貨ペアを構成する両通貨の金利差の調整額)の支払い額が日々蓄積され、時間の経過に比例して損失額が大きくなりますのでご注意ください。また、現時点でスワップポイントを受け取れるポジションであっても、将来にわたって通貨ペアを構成する両通貨の金利差が縮小または逆転した場合には、その受け取り金額が縮小したり、反対に支払いへと転ずる可能性がございます。
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