【岡崎良介】FOMC&日銀 7月会合で市場はどう動く?金利に張り付くプロはここを見る

※収録日:2026年7月23日

今回のテーマは、『FOMCと日銀の7月会合を金利のプロはどう見るか』について☝️
金融ストラテジストの岡崎良介さんをゲストに迎え、
日米の金融政策決定会合を前に、プロが注視する金利のポイントを深掘りします。
アメリカの長期金利・実質金利が示す「金利の新しいモード」、市場は一度こける覚悟が要る理由、日銀も利上げを続けるという見立てまで。
岡崎良介さんとブルーモ証券CEO中村が徹底議論します!

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【動画の目次】
0:00 オープニング
1:53 7月末のFOMC・日銀金融政策決定会合について〜アメリカの現在地とサプライズの有無〜
6:32 FRB議長ケビン・ウォーシュ氏のスタンス
8:59 米国政策金利の底値(3.5〜3.75%)と上限(4%)の見通し
17:32 7月末の日銀金融政策決定会合で利上げはあり得るのか?
22:18 コストプッシュ型インフレにおける利上げの必要性
24:04 スイス・フランが日本円に対し3倍、米ドルに対し2倍になった理由

ブルーモ証券CEOで、財務省・マッキンゼー・スタンフォード大学出身の中村仁が、経済見通しやテクノロジー株動向を徹底解説します。とりあえず資産運用を始めてみたけど、まだ分からないことが多いと思っている方、投資をするからには世界で何が起きているかを知っておきたい方は、是非チャンネル登録してください!

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ブルーモ証券について

ブルーモ証券は、「資産運用に自信を。」をスローガンに、誰もが安心して資産を育てられる社会をつくることを目指している、日本発のオンライン証券会社です。米国株・ETF投資アプリ『ブルーモ』をはじめ、世界最大の運用会社ブラックロックの助言を活用した資産運用サービス『ブルーモコア』や米ドル建て債券運用サービス『ブルーモインカム』を提供しています。

◆中村仁 略歴◆東京大学法学部・大学院経済修士を卒業後、新卒で財務省に入省して経済政策の立案に携わる。その後、米国スタンフォード大学に留学してMBAを取得。帰国後はマッキンゼーの東京オフィスで勤務。2022年に「日本経済のリスクから個人を守る金融インフラを作りたい」という想いでブルーモ証券を創業。2026年7月に初の著書『AIバブル後の投資戦略「真の分散投資を求めて」』を出版。

寄稿記事の紹介

#岡崎良介 #中村仁 #FOMC #日銀 #金融政策 #長期金利 #実質金利 #利上げ #円安 #インフレ #FRB #米国株 #ブルーモ証券 #投資 #資産形成 #投資初心者 #長期投資 #投資戦略

8 件のコメント

  • 永濱さんとあれだけ共演してるのにプライマリーバランスかぁ、なんか残念。こんな身近な人にも伝わらないとなると、骨太の方針が世間に理解されることってあるのだろうか

  • 腐った政治家の横暴のツケを国民に増税で払わせ搾り取る
    デススパイラルは続くってことですね。

  • 情報セクターは人手不足だけど賃金が上がっているではなく、AIによる生産性向上で人が要らなくなっただと思います。
    財政の話についても、生産性向上という概念のない中世時代のような世界観の人の話は聞く価値はないかと思いました。

  • コンビニで働く外国人は増えてるけど、老人ホームで働く外国人は増えない。コンビニは増えてるけど、老人ホームは減ってる。地方だけですかね?

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