【FX】トルコリラの急騰を防ぐ為に、アンチは一定数必要

2026年7月のトルコリラ環境に異変があります。
以前とは違う雰囲気で、トルコリラを買う人が急増してきた様です。

その影響によってスワップが下がったり、新規注文が制限されたり、実害が出てきてます。

為替レートの急騰もあり得ますが、買い増しを恒久的に続けたい側とすれば、相場が上がってしまう事は、必ずしも喜ばしい事ではありません。

トルコリラの急騰への抑止力としても、【トルコリラのアンチ】は一定数必要です。

4 件のコメント

  • 一般ピーポーの溜まったポジションが多くなると急騰よりその溜まったポジションに目を付けた海外の仕手筋による投機売りによる急落の方が怖い気がします…

  • トルコスワップに否定的な事を言いながら実際はちょいちょい買ってるんやろな
    とりあえずこのまま超低空飛行でいってもらいたい
    証拠金が積み上がってレバレッジが下がって買い増しが終わるまで

  • 今日もトルコリラの投稿拝見しています。
    私もトルコリラ円が急騰せず、緩やかに下がって欲しいと思っています。
    後10から20銭下がったら買い増ししたいですね♪
    維持率を保ちながらスワップを増やし続ける事が重要だと思います。
    今後も投稿を楽しみにしています。

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