今週のドル円相場見通し【2026/6/8-6/12】①為替介入の動向、②日米株価指数急落の真相

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【今回のテーマ】
・ドル円相場見通し

【動画のポイント】
・チャートの背景にある市場構造を解説
・資金フロー/金利/センチメントを踏まえた相場の読み方

【解説者】
株式会社トレジャリー・パートナーズ 代表取締役社長 戸田 裕大
金融機関で長年マーケット分析に従事
為替・金利・株価指数を多角的に分析・解説する専門家

【このチャンネルについて】
為替から見た世界のいまを伝える
市場の構造を理解し、戦略精度を高めたいトレーダーとプロフェッショナルに向けて、ドル円・メキシコペソ・人民元、日本株・米国株、日米金利の「本質」を解説しています。

【定期配信コンテンツ】
・ドル円相場見通し
・メキシコペソ見通し
・日本株見通し
・米国株見通し
・日米金利解説

【想定視聴者】
・FX・株価指数CFDトレーダー
・機関投資家/ディーラー/アセットマネージャー
・市場の“構造理解”を深めたい投資家

1 個のコメント

  • お世話になっております。新FRB議長はトリム平均インフレ率を重視すると言っています。その推移からすると、2.3%付近でずっと横這いです。
    私はFOMCで利上げを否定してくるのではないかと思うのですが、どう考えられておられますでしょうか?
    今の戦争が続く中では、とても利下げは雰囲気的に言えませんが、それでも原油価格の上昇は、ずっと上がり続けるなら物価上昇率は上がって行きますが、横這いなら率として上がって行かない事から、外れ値として見ることが可能です。
    そう考えると、フェドウォッチが折り込む1.5回(150BP)ほどの利上げは、剥がれ落ちるのではないかと思うところです。
    それでも単独要素なら158まで、戦争終結海峡開放も合せて156までかなと思うところです。

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