イラン情勢の裏にある「米中通貨戦争」 米中首脳会談(5/14-15)を前に、ペトロ人民元を潰せるか?

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【プロフィール】
大井幸子(おおい さちこ)
株式会社SAIL代表、年金シニアプラン総合研究機構 理事、武蔵野大学客員教授、日本金融学会 会員

1981年、慶応大学法学部政治学科卒。83年、同大学院経済学研究科修士。
85年からフルブライト奨学生としてスミス・カレッジ、ジョンズ・ポプキンス大学院高等国際問題研究所(SAIS)に留学。87年、明治生命保険国際投資部に勤務。89年、格付け機関ムーディーズ(ニューヨーク本社)へ転職。以後、リーマン・ブラザーズ、キダー・ピーボディにて債券調査・営業を担当。

2001年4月、Strategic Alternative Investment Logistics(SAIL).LLCをニューヨークに設立。ヘッジファンドを中心としたオルタナティブ投資に関して、日本の機関投資家向けにコンサルティング・情報提供を行なう。

2007年、スイス大手プライベートバンク Union Bancaire Privee(UBP)東京支店営業戦略取締役。2009年1月、東京にてSAIL社の活動を再開。日本の金融・政治・経済の各分野で幅広い人脈を持ち、国際金融アナリストとして活躍している。

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【大井幸子 著作一覧】
『円消滅!第二の金融敗戦で日本は生き残れない』

『この国を縛り続ける金融・戦争・契約の正体』

『これが最強のユダヤ投資法だ! なぜユダヤ人は大金持ちになれるのか手にとるようにわかる本』

『お金を増やしたいなら、これだけやりなさい!』

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6 件のコメント

  • 人民元は対中貿易では使用されるでしょうが、基軸通貨には無理でしょう。

  • ユダヤ商人と華僑商人の激突ですね。過去には、ユダヤはユダヤ、華僑は華僑という商人社会を形成していましたが、遂に、直接ぶつかり合う事になりました。

  • 中国はロシア産の転売LNGを日本の民間取引でぼったくり価格で売りつけて大儲けしてるようですが

  • 通貨の信頼度は、その国の供給力と内需と外需が支えており、人民元は信頼出来ない。

  • フランス人のラカルド総裁は人民元を持ち上げすぎ。SDRもBRICS もUS$と仮想通貨を凌駕するのは難しい。技術力と戦略が平面的な方が負けだろう。

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