CHF/JPY2026.02.02 phg12244 第3回YUKIOKA「スイス・フランから導かれた最新の為替決定理論」 ツイート シェア はてブ LINE Pocket ツイート シェア はてブ LINE Pocket feedly 10 件のコメント 英ポンドが強いのは、シティがあるから?金融サービスによる外貨需要、これは資源国と同じ理屈?? 返信する 日銀のアコード第二章っていうのは中々面白い考え方。日銀による逆襲が始まるって感じでしょうか。野放図な財政出動をしようとしたら日銀が金利を上げてストップさせるというのもあり得るかも。もう日本を決めるのは国民の一票じゃない、債券市場の札割れだという私の感覚に近い。理論的に表現してもらった感じがして、胸のつかえがとれました。 返信する ①純政府債務(対GDP)ではなく政府債務(GDP比)を使う理由は何でしょうか? ②購買力平価には物価という要素が入っていますが、実質金利差にも物価の要素が含まれているのでダブルカウントでは?(冒頭の話) 返信する 結局、ドル円がどの水準が妥当でどこまで円安が進むのかタイムラインで示して欲しいですね。 返信する かのおかに戻してほしいなあ 返信する 素晴らしい。勉強になります。岡崎さんが経済財政諮問会議のメンバーになる時代が来ないかな。 返信する 昨年の相場もそうでしたが債務の少ない国の株と債権を買えば勝てるということですね 返信する 最近の長期金利の動きも説明できるのではないのでしょうか 返信する 市場の参加者が何を重視するかで動きが変わる 理屈ですね 返信する プライマリーバランスの議論はないわけ。 高橋洋一さん曰く、借金もあるけど、財産もあるのが日本じゃないの。 結局何言ってるかわからん。 返信する コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ
日銀のアコード第二章っていうのは中々面白い考え方。日銀による逆襲が始まるって感じでしょうか。野放図な財政出動をしようとしたら日銀が金利を上げてストップさせるというのもあり得るかも。もう日本を決めるのは国民の一票じゃない、債券市場の札割れだという私の感覚に近い。理論的に表現してもらった感じがして、胸のつかえがとれました。 返信する
①純政府債務(対GDP)ではなく政府債務(GDP比)を使う理由は何でしょうか? ②購買力平価には物価という要素が入っていますが、実質金利差にも物価の要素が含まれているのでダブルカウントでは?(冒頭の話) 返信する
英ポンドが強いのは、シティがあるから?金融サービスによる外貨需要、これは資源国と同じ理屈??
日銀のアコード第二章っていうのは中々面白い考え方。日銀による逆襲が始まるって感じでしょうか。野放図な財政出動をしようとしたら日銀が金利を上げてストップさせるというのもあり得るかも。もう日本を決めるのは国民の一票じゃない、債券市場の札割れだという私の感覚に近い。理論的に表現してもらった感じがして、胸のつかえがとれました。
①純政府債務(対GDP)ではなく政府債務(GDP比)を使う理由は何でしょうか?
②購買力平価には物価という要素が入っていますが、実質金利差にも物価の要素が含まれているのでダブルカウントでは?(冒頭の話)
結局、ドル円がどの水準が妥当でどこまで円安が進むのかタイムラインで示して欲しいですね。
かのおかに戻してほしいなあ
素晴らしい。勉強になります。岡崎さんが経済財政諮問会議のメンバーになる時代が来ないかな。
昨年の相場もそうでしたが債務の少ない国の株と債権を買えば勝てるということですね
最近の長期金利の動きも説明できるのではないのでしょうか
市場の参加者が何を重視するかで動きが変わる 理屈ですね
プライマリーバランスの議論はないわけ。 高橋洋一さん曰く、借金もあるけど、財産もあるのが日本じゃないの。 結局何言ってるかわからん。