【ゆっくり解説】EV推進終了のお知らせでテスラ激怒!裏で石油を売っていたノルウェーがEV優遇政策を打ち切り国民大激怒!

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7 件のコメント

  • 全個体バッテリーが実用化しても、コストが期待したほど低くなる可能性はあまり高く無さそうです。補助金無しでガソリン車(ハイブリッド車)以下のコストにならないと普及しないんじゃないでしょう。車の重量が4割ほど重くなれば、道路の傷みやタイヤによる粉塵対策の為、かなりの負担(今のガソリンに上乗せされてる額)が必要になります。

  • 極端なEV推進は、台数が増えるほど矛盾が噴出することは目に見えていた。ノルウェーが優遇措置を撤廃しなかったとしても行き詰まるはずだ。化石燃料のエネルギー密度の高さ、保存や輸送・補給の扱いやすさなどまだまだ取って代われるような状況ではない。いずれは「化石燃料によるCO2で温暖化」も否定されるだろう。否定しないと欧州はやっていけなくなるからだ。自分の都合でルール変更するのが欧州だからね。 ホンダの口先だけのEV全集中も時機を見て引っ込めるだろう。ホンダの発表は単なるポーズで、本気ではないと思っている。

  • 環境泥のお面氏は早く没落しておくれ。ツイッターも名前を戻しておくれ。他の企業に口を出さないでおくれ。パンパン。

  • ガソリンにかかっている税金を電気自動車に課さなければ税収減となりますから日本はまだ普及させないでしょうね(笑)

  • 産油国ではあるが自国で精製するわけではないにしてもガソリンリッター 400円は実質なガソリン禁止使用禁止令でしょう、政策を強引に捻じ曲げて国民に要請する政府、、それ程ガソリンエンジン車の魅力は大きい訳ね。

  • EV化が、動力がガソリンから電気に変わると考えていると危う。
    iPhoneが、画面の大きいガラケーでは無かったように、車が動くソフトウェアに変わる時代。
    アップルとテスラが似ているといわれる所以はここにある。
    20年後、GSがあるのは日本と途上国だけ。とならないようにトヨタには頑張ってもらいたい。

    あと、EVのバッテリーをリサイクルする事業をテスラはすでに動いている。反EVの人達が環境に悪いというロジックもやがて通用しなくなるだろう。

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