タイヤメーカーの売上高を2006年から2024年まで並べ、順位の移り変わりを追いました。
日本のブリヂストンは何年、世界一を守ったのか。最後の逆転までご覧ください。
▼日本のものづくりを、もっと詳しく(フル解説)
■データについて
・対象:タイヤ事業の売上を公表している上場企業12社(中策ゴム・GITIなど、この期間に上場していなかった企業は含みません)。
・売上高:各社の決算資料(一部の年は決算データの集計サイト)より。コンチネンタルと横浜ゴムはタイヤ部門の売上、ほかは会社全体の売上です。住友ゴムは会社全体(スポーツ用品などを含む)の売上のため、タイヤだけで比べると順位が入れ替わる年があります。
・円・ユーロ・ウォン・台湾ドル・人民元は、その年の平均為替レートで米ドルに換算しています。
・「18年連続」は、この動画の期間(2006年〜)の中での数え方です。
・横浜ゴムの2011年は、決算期の変更(9か月の決算)のため表示していません。
・ピレリの2014年以降は、乗用車用タイヤ中心に組み直した事業範囲の数字です。クーパーは2021年にグッドイヤーが買収しました。
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【楽曲提供:光サプライズ/ピングイノ】



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次に「売上の移り変わり」を見てみたい業界があれば、コメントで教えてください!
なんとなくそんな気はしたな