【ゆるB級グルメ】シンガポールのチャイナタウンで美味すぎるちまきとクラゲを食べる

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物価が高いと言われるシンガポールで、歩いて5分の距離なのに、ラーメン一杯2,500円の店と、1,000円で満腹になれる食堂が同居しています――この差は偶然ではありません。

なぜホーカーセンターだけが安いままでいられるのか。

答えは、ホーカーが国の建てた庶民の食堂だからです。1970年代から80年代にかけて、政府は100か所以上の建物を建て、路上の屋台1万8,000軒を団地や学校とセットの場所に収容しました。屋台の家賃は入札で決まり、真ん中の値段は月1,250シンガポールドルのまま10年ほど動いていません。

この動画では、シンガポール在住者が普段の昼飯として、

ホーカーが安い理由
チャイナタウンコンプレックスの成り立ち
肉粽とクラゲの実食

という3つの柱を、牛車水という地名の由来やミシュランの星を取った屋台の話も交えながら紹介します。

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#シンガポール #ホーカーセンター #B級グルメ #チャイナタウン #海外生活

9 件のコメント

  • 「今はもう星は外れてます」
    ちょっと有名になったら、すぐに手を抜くって はっきりわかんだね。

  • ホーカーは四段階の国の衛生評価が店先に表示義務あるのがシンガポールらしいんだよね。

  • 豉汁辣醤炒蟹(Stir-Fried Crab With Chilli and Black Bean Source)、豪快に手で食す。暑いなか辛いのマゾヒスティックな美味しさ。

  • コロナ騒動前はシンガポールホーカーは3,400円で食べられたんですよね。高くなったもんです。私は6、7シンガドルで腹いっぱいにしてます(笑)。

  • 昔、シンガポールで夜、屋台で食べたのが、異様に甘い焼き鳥?串焼きを食べました。まだ、ラッフルズのロングバーが改装される前です。

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