【FX】トルコリラの含み損が増えるのは、実はポジティブな事

投資には含み損がつきもので、含み損=嫌な物です。
トルコリラに関しては、あながち嫌な物ではありません。

長期運用なので、安く買い続けるのが得策です。
そしてトルコリラの為替損は、スワップによって相殺出来るので、それほど怖い物ではないのです。

トルコリラに投資するなら、為替損による含み損とも上手く付き合って行きましょう。

3 件のコメント

  • スワップポイントがなくなったりトルコリラが0円近くになったらどうしますか?

  • 含み損がどうしても嫌な人は毎年年末に確定申告用として一度手仕舞えば良いと思いますよ?
    約定価格が評価価格より高くてマイナスになっているものだけを完全に売り切り精算し、評価価格より低くてプラスになっているものは引き続きキープする
    どうせ確定申告の税金で儲けの20%が持っていかれるわけだから、評価損を精算することであえて赤字分を処分する事で節税対策になりますからね
    そして年初に買い直せば平均約定価格を下げることも出来て評価損が見た目上は少なくなるので精神的にも楽になりますよw

  • 今朝、ドル円にてレートチェック的な下げがありましたね。
    4:30頃、一気に80銭円高に。
    しかし、下げの半分程度戻って、揉み合いですね。
    トルコリラも連れ安になりましたが、すぐ切り返してます。
    3.440以下にベタベタ指値買い入れてますが、全然約定しません。
    つまり、底堅くなっている感じします。
    日本政府による、本気の為替介入時が、最後の買い場な気がしています。
    一気に4〜5円円高か?
    162円超えたら、ドル売りも良いと思います。
    トルコリラは、レンジ相場が続いてくれれば、スワップ天国です。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です