■緊急ライブ配信:100年に一度の大転換期の金融・経済をどう読むか? オンラインライブ配信:6月6日(土)午前10時~11時30分 👉チケットのサイトは、下部の説明欄にあります↓

リモート緊急講演会の案内(まぐま主催のライブセミナー)
テーマ:100年に一度の、大転換期の金融・経済をどう読むか?
👉まぐまぐWEBセミナー:6月6日(土)午前10:00~11:30
    ZOOM ライブ配信: 質疑応答も約30分はとれるでしょう
👉チケット購入のサイト:

講師: 経済・金融アナリスト 吉田 繁治
(1) 複雑系と単純系の違い
(2) イラン戦争の戦況と、原油・ナフサ・肥料途絶インフレ
(3) インフレと、国債金利の上昇(価格は下落)のメカニズム
(4) リーマン危機以降の低金利と過剰流動性がもたしたインフレと株価上昇
(5) インフレは、通貨価値(商品購買力)の下落
(6) 2026年のトランプによる、株価マニュピレーション
(7) 金融危機に入る時期の、予想
(8) 世界金融危機のときの、金価格・スイスフランの動きの予想
(9) 不動産価格の動きの予想
(10)ドル基軸動揺のなかで、相対的な通貨レートの動き(預金通貨の下落)
(11)資産を失わず増やすためのポートフォリオ(分散投資投資の方法)

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これから3年は通貨システムの大転換:米国債の資金繰り困難から2025年末、26年、27年は「通貨システムの大転換の時期」になるでしょう。
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15冊くらいの書籍も書いています。 
最新の書籍 

質問・感想等の著者へのメール: yoshida@cool-knowledge.com
            著者 Systems Research:吉田繁治

4 件のコメント

  • AIバブル崩壊や金融危機はいつ頃想定されるものでしょうか?(もし半年や1年先であれば、その間のポートフォリオも知りたいです)

  • この先投資して生き残っても、他の多くの人はまともに生活できず、経済が衰弱してると思う。そうなっていたら物価がとてつもなく上がってるはずで、一般人が分散投資した資産ぐらいではどうにもならない。なので田舎に引っ越して健康的に過ごすほうが生き残れる可能性が高いと個人的には思う

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