マドンナやBTSのハーフタイムショー、クォーター制の実質的な導入、司法が調査するレベルのチケット代の高騰。
ビジネスの本場アメリカで激変するW杯の裏側を、2人の識者が徹底解説します。
✅ルール改正で選手に影響は
✅トランプとFIFAの蜜月関係
✅地政学的な大会に
◎目次
00:37 オープニング
01:02 「商業化」する北中米W杯
04:55 選手や試合への影響は?
06:56 アメリカのスポーツビジネスの凄み
11:05 W杯出場国増加!日本代表への影響は?
14:04 欧州で稼げない→米進出という構図
17:30 サッカー自体が変わってしまうのか?
19:34 国際情勢も絡む今大会
21:51 エンディング
◎出演者
<ゲスト>
木崎伸也(スポーツライター)、岡部恭英(元UEFAチャンピオンズリーグ運営)
<MC>
中丸徹 – インサイダ by Business Insider Japan 編集長
◎インサイダとは
Business Insider Japanが新たにお届けするビジネス動画メディア。
「見る、知る、セカイ。」をキーワードに、次のセカイに一歩踏み出す方の勇気となるような動画をお届けします。
◎Business Insider Japan
“やさしさ”を起点に、ビジネスや社会のあり方を伝えるメディア。
“Better Capitalism”を合言葉に、世界をより良い方向に導くコンテンツをお届けしています。
◎インサイダSNS
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◎サムネイル画像クレジット
REUTERS
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広告プランナーとして35年、スポーツビジネスの視点でとても勉強になりました。
「コマーシャルインベントリの設計力の差」という切り口が秀逸で、なぜFIFAがアメリカ式に舵を切ったのかが腑に落ちました。NFL(アメフト)4兆円、MLB(野球)2.5兆円、NBA(バスケ)2.5兆円という数字の対比も明快で、商業化の本質を整理するきっかけになりました。
引き続き良質なコンテンツを期待しています。
ブラックロックの超お偉いさんがたった数百万ぐらいで躊躇するのが不思議に感じた
休憩を増やすとか選手交代枠増やすとかはどんどんやっていいと思う。そうしないと試合数を増やせない。
テロとか起きなきゃいいな…
こういう番組大好き。
Pリーグの経営者の半分がアメリカって、特に所謂BIG6の“ゴタゴタ“見ていて納得したね。
欧州は“フットボール“、アメリカは“サッカー“。
強化のポイントがいかにもアメリカ的だと思ってた。
チェルシーなどは典型的。
かなりのカネ突っ込んでも、結果が出ない。
フットボールを分かっていない結果としか思えないと、ずっと思ってた。
オシムさんが監督していたら、端的に解決していたと思うよ。
アメリカ代表のゲーム見てたらわかる。
良くても悪くても、あれがアメリカの“フットボール“。
国民気質がよく出てると思う。
個人的にはアメリカは大好きな国だけど、“フットボール“だけは何とも言い難いな。
“フットボール“の裏事情、もっと見たいね。
商業的には成功するでしょうね でもたぶんそれだけ
長年サッカーを見て来た人ほどがっかりする大会になると思う
始まる前から全試合視聴をあきらめざるえないほど試合数が増えたらもうダメですよ
4:10なんでドリュー・ブリーズ?いや好きな選手だからいいけどさ(笑)
メッシが170cmでネイマールが174cmだから別に背が高いから肉体的に凄いから上手くなるわけではないのがサッカー
もちろん背が高い方が有利な場面も多いけど普通の背丈でも十分トップ取れるところが世界中で流行ってる理由だと思う
アメリカ人といってもイギリス系多いし、セリエAもイタリア系が多いらしいね
ヨーロッパは政治的だから自分に都合の悪い買収なんてされないでしょ