2025年、オルカンがS&P500に初めて明確に勝ちました。
「これからはオルカンの時代だ」
そんな声が増えています。
でも、本当に構造的変化は起きたのか?
調べてみると、2025年にだけ起きた
“ある異常値”が見つかりました。
これを知らずに乗り換えると、
後悔するかもしれません。
資産運用の目線で徹底解説します。
みなさんはオルカンとS&P500、どちらを選んでいますか?
ぜひコメントで教えてください!
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🔴動画目次
00:00 ハイライト
00:10 本日のテーマ
01:13 背景にある構造的変化
04:14 2つの理由について
06:01 2025年は統計的に異常な年だった
06:59 ドル安が終わったらどうなる?
08:35 今後の考え方
11:30 世界の株式市場200年の覇権推移
13:10 オルカンの7割はアメリカという事実
15:00 本日のまとめ
🟢シンガポール投資家KAZ(幣原和寿)
シンガポール在住の投資家。
英国の大学を卒業後、コカ・コーラやGEでデータサイエンティストとしてデータ分析・モデル構築を担当。
その後、運用額1,500億円規模のファミリーオフィスや日本株ファンドにてCIO / COOを歴任し、約9年間にわたり資産運用の意思決定とファンド運営に携わる。
現在は自らの資金を運用しながら、ヨーロッパやアジアを行き来し、現地の投資機会や経済環境を直接確認しながら投資活動を行っている。
また投資家ネットワークを主宰し、資産戦略や世界経済について情報共有を行っている。
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#SP500 #オルカン #資産運用



今更インデックス同士の比較してもなぁ
コアとしてVTIとVXUSを保有して、利が乗れば順張りで追加購入してました。結果、やはりVTIが伸びやすく資金投入増えてます。しばらくVTI有利でしょう。そのうちVXUSの銘柄が見直されて効率上がる可能性はありますけど。 通貨分散の意味でも米ドルVTIは安泰。
日本株は去年良かったですが、高市政策銘柄の第1フェーズが終わり次のネタ待ち。俯瞰してみると、米株のネタが豊富でもありますね。
やはり
オルカンとsp500は設計思想が異なるので、比較する事は意味がないと思っています。
アメリカ一択。他にすごい国が出ても最終的にアメリカが塗り替えるよ
オルカンオルカン。
私はS&P500は50年後には勝利していると思います。なぜなら、まずドルの両替コストの問題です。いわゆるスリムS&P500は三菱UFJグループなので、実質ドルとの両替コストはゼロみたいなものです。次に現地配当課税の低さ。アメリカの配当課税は日本に対しては確か10%で、もしかしたら将来上がるかもしれせんが、オルカンの全体平均の配当課税のほうが高いことは続くでしょう。配当の複利リターンは超長期になるとリターンの50%近い理由になるのでそこはデカいです。つまりインデックスのベンチマークのリターンが例えば50年間ほぼ同じだとしても、あら不思議勝つのはスリムオルカンよりS&P500となるでしょう。これにはさらに後押しがあってアメリカの株式のリターンだけは確か配当の部分をごまかしていて、(現地の最高税率30%としている)ベンチマークのリターンをS&P500もmsciacwiもほんの僅かに低く見せているはずです
資本主義の頂点は米国
戦争してでも覇権主義を護る
悪魔の国 民主主義の仮面を被り世界の利権を貪る
今後の世界状況 理解出来ますね
金融市場の透明性
法治の国際的な評価
通貨の信頼度
インドや中国はこの条件をクリア出来ないやろからメインプレイヤーにはなれない。
日本人は日米のインデックス均等のポートフォリオが為替リスクの観点からもベストであろう。
今日も分かりやすかったです。ありがとうございます。