#中国政治#習近平政権#イギリス政治#ロンドン#外交戦略#大使館#国際政治#地政学#人民元の国際化
なぜ習近平政権はロンドンに「メガ大使館」を建設するのか(EP-424)

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英国とは次期戦闘機を共同開発しているので中国の諜報活動が強化されるのは
気になるところですね
ブレッグジット後、経済的に困窮しているイギリスでは中国は遠い国なので日本のような脅威は感じていない。一方の中国もロンドンのシティ近くにメガ大使館を造ることで人民元の国際化を目指す意図があり、イギリス側も地元におカネが流れ込むのを期待しているのだと思います。
以前、日本でも新潟市で1998年より中国総領事館の誘致運動がありました。古町地区の空洞化対策として中華街実現の要望書まで出されていました。未だ中国による差し迫った脅威など感じられていなかった頃の時代です。2011年に万代小学校跡地に移転・拡張がスタートされる計画でした。地元に十分な説明が無いまま計画が進んでいましたが、尖閣諸島で中国漁船衝突事件を契機に日中関係悪化により移転反対の声が高まり取り止めになりました。この辺が日英間の中国に対する脅威認識の差のように感じます。
中国がシティにメガ大使館を設置することについてキューバのグアンタナモ基地内の刑務所のようなものを想像してロンドンの中華系の人たちは恐れているようですが、それ以外の目的としては地下銀行設立を目指していると思います。
ロンドンの表の顔として金融市場を利用してシティ内部にスイフトやチップスのような公式な決済システムではなく、正式な為替市場を通さないオフショアの地下銀行決済網を構築する可能性があります。特殊詐欺や麻薬で得られた資金がロンダリングされて使われるシステムです。
人民元の出入口となる香港ドルの発券銀行はイギリスのHSBC(香港上海銀行)とスタンダード・チャータード銀行と中国銀行です。そのうち発券量の65%はイギリス系の二行が占めています。これら二行の協力を得てシティ内部に地下銀行の決済網を構築することは十分に考えられます。
そうすることで人民元による資金移動の目的をアメリカに知られることも無く、且つ市場を介さないので国際金融のトリレンマに縛られることも無い中国政府が自由に為替レートを設定出来る仕組み作りを目指しているように感じました。
金融以外にこれと言った産業の無いイギリスにとってオフショアの人民元マーケットに場所を貸しテラ銭を稼ぐビジネスを始めても何の不思議もありません。
:コメントいつもありがとうございます。ロシアの傀儡たちの口車に乗ってEUを離脱したおかげで、中国のアヘン戦争のリベンジに会おうとしているの図ですね。自業自得とはいえ、何か対策を取らないと、英国、危ないですね
イギリス人はメガ中国大使館反対大規模デモを何度もやってました。極東を知らないのは嘘です。
正義のミカタで地下室には不透明な200の部屋があり、繋がった抜け道があり、スパイの拠点となる、民主主義を目指し香港やウイグルから亡命した方など拘束に繋がらない事を祈るばかりです。
デカイよりもネットワークの回線すぐ近くの立地が問題です
中国は物々交換じゃないの?
ロンドンも中国にイスラムと大変 日本も阻止しないと他人事でなくなる
中華人民共和国が信用できない国家だから疑念をもたれるのは当然。海外に非合法の警察権を構築する国ですからね。
危機感薄いですね。 日本の警察のも発見されましたが、アメリカの警察の制服のコピーもあるようです。そしてその目的は何と「誘拐」
警察官が連れ去れば、だれも疑わないわけです。 、そして目的は臓器だと思われます。 ヨーロッパの富裕層をターゲットにして移植ビジネスをやるでしょう。
目的は闇病院の建設と思いますね。 ネットでどこでも繋がれる世の中なので、データセンターなんて必要ないと思います。
心臓などはフレッシュな状態が要求され、東洋人の臓器は入れたくないというような顧客に対してのサービスです。