【遂に始まった…】日米株式投資のゴールデンタイムは終了したのか?日本の〇〇の静かな崩壊 ドル円崩壊ドミノ【元ゴールドマンサックスが徹底解説】

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00:00 イントロ
02:08 プロフィール
03:20 世界最大の借金国が静かに爆弾を渡した
05:57 日本国債の「静かな崩壊」
12:24 アメリカの“本当の狙い” ドル安戦略の正体
16:13 おーちゃんの雑談(めっちゃためになる)
20:35 ドル安ドミノ 世界の投資家が読み取ったシグナル
22:59 あなたのポートフォリオに何が起きるか
26:07 冷静に見る そして何をすべきか

※このチャンネルは株式投資に関する分析情報を配信しておりますが、公示された情報の解説及び配信者の個人的な見解を述べているものであり投資助言ではございません。投資はリスクを伴うものであり、投資判断は自己責任でお願い致します。
※この動画における銘柄解説は何ら短期売買またはその推奨を目的とするものではありません。
※財務情報・IR資料・チャートなど公知の情報に基づいて解説を行なっています。

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8 件のコメント

  • 米国が、世界の決済通貨たるドルの価値が暴落する事を最終的には良しとするとは思えません。

  • 何にしろ、10万円何かにかけて、30年放置するべきだ。何が起こるかなあ。
    その時、私はこの世に居られない。若いだけで賭けれることがあることを理解しないといけない

  • 財務省は政府の資産を計算してない総債務、他国は資産と債務を合わせた純債務で発表しているので日本だけが突出して財政悪化しているように見えるけど、純債務でみれば欧米諸国に比べてそんなでもない。その証拠にCDSでは日本売りとなってない。

  • 東京の零細企業から、東証上場企業に転職した後から合コンでモテるようになったことを思い出しました。

  • 本日のお話の趣旨は、
    『フィアット・マネーの価値下落に備え、リスクヘッジに金を買え!』で終わり。
    中国の資産バブル崩壊は、隠蔽してもバレバレ。中国の過剰投資による世界GDPの急成長と、米ドル基軸通貨特権による過剰債務も終わり。
    米ドル安にして、債務減価を進めるトランプ政権ベッセント。おーちゃんは、Youtube吉田繁治チャンネル動画(複数)をどう見ます?
    世界GDP総額のドル評価額って、ドル指数の低下~ドルの実質実効為替レート下落すると上昇しますか?
    途上国の片田舎さえも、次第に世界経済に参戦、組み込まれると、統計データを取れなくても世界GDP総額は、自動的に増加しているハズと私的には予想。世界GDP総額の『ゴールド価格換算額』が、単純に意味を持つとは思えません。『GDP』って、『フィアット・マネー』の取引量に相関していて、今はドル換算。将来的に、金価格連動ステーブル『バンコール国際決済貯蔵』通貨でも出来たら、世界GDP総額の『ゴールド価格換算額』が意味を持つ時代が来るのかも?

  • 米国債売って円高になって更に積極財政のリスクはありますか、円高までが積極財政のシナリオでしょうか、馬鹿なので教えて下さい。

  • 為替は読めないからあえて読まないようにして20%程度円高になっても大丈夫な資産構成にしてますねー。
    今S&P500ブームの頂点かもしれませんが、見向きもされなくなった時こそ買い場だと思います。
    そのころにはAl投資も爆益がでる前段階あたりにいるんじゃないかなと思いつつ待つことができる個人投資家の強みを発揮したいですね。

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