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今回は2015年のスイスフランショック、特に日本の投資家が直撃を受けた惨劇を中心にお話します。
この出来事から「一瞬で何百 pips も動く相場に、どう立ち向かうのか」という問いが浮かび上がります。
今回はその答えを、私の自動売買 EA の運用例に置き換えて解説します。
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<参考・関連>
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<目次>
00:00 1章 歴史と破綻
02:00 2章 スイス中銀の決断と世界の衝撃
03:21 3章日本投資家の悲劇
05:40 4章 教訓とリスク管理
07:50 5章 EAで備える日本人トレーダーの防衛策
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2015年のスイスフラン・ショックの当時、
USD/CHFで約800pips、
EUR/CHFで約1200pipsの窓開け発生からの大暴落でした。
ポジションを持っていたなら、損切りのストップ注文が通らず、窓開け後の大暴落したレートで約定しますから、
例えEAであったとしても、スイスフラン・ショックのようなことが起きれば、破綻します❗️
日本で個人投資家にFXが解禁された1998年に、
ヘッジファンドのロングターム・キャピタルマネージメントが破綻した当時のドル円も、
3日間で3000pipsの大暴落(30円の円高)に
当時、インターバンク間でさえ、ドル円レートが消えましたし、やっとドル円レートが提示されたら、スプレッドが約500pipsというとんでもない状態でした。
27年前の円キャリートレードの巻戻しが起きた当時の恐ろしさを、
今、ドル円をトレードされている方で、知っている方はまずいない❗️
アルパリやFXCMなど大手のFX取り扱い業者も破綻しましたね…
この時、ボロ儲けした‼️