中国のゼロコロナ政策、西安の都市封鎖で市民が食糧難に喘いでいる by 榊淳司

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7 件のコメント

  • ゼロコロなではなく、ゼロ市民を目指しているのかな。そうすれば結果的に封じ込められる

  • カクリ施設に人々を輸送するためのバスの車列、延々とどこまでも続いて、まるでCG画像のよう。
    こっそり、食べものを買うため家から抜け出したために、ランボーにこうそくされる少年。
    冬の河を腰まで浸かって渡り、シーアンから逃げだそうとする人。
    カクリ施設に入れられた家庭のペットはみな、ゴーロクされるとか。
    2年前、ヤマイの発祥地に、グンの移動式焼却 炉が導入されて、普通の焼却 施設ともども二十四時間、燃やしていた事を思い出しました。
    食べ物をもらって、地面に座って、オカミに「感謝します」と称賛する人々。(やらせ画像だそう)

  • カクリ施設の部屋の中から、巡回の職員に向かって、泣きながらうったえるオンナの人の様子を動画で見ました。(よく、こんな動画が、配信されているものです。隠し撮りでしょうが)
    わたしたちはすてられたの?
    朝ご飯は、本当に届けられるの?
    せいりがきてるのに、ナップキンがない。
    わたしはちまみれでいなければならないの?
    ここから出して、わたしは自分で買いにいく。
         そう、言ってました。
    閉じ込められて、ほったらかしにされて、焼かれるのかしら。

  • 尾身くろは、血管を傷つけて血栓を作るタイプと違う事をシーアンの人に教えてあげるといいのです。
    粘膜組織で増殖するので、ふだんのタダカゼと同じだし、みんなでかかってしまえば、それで終息です。
    しかし、シーアンでは、全く別のヤマイが流行っているとのウワサもあります。
    単純に尾身の対策でやってるわけではないのかも。そしたらごりんもろくりんも、やるのはこわい。

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