【恐怖】“デジタル人民元”が普及した世界【朝香豊】

■プロフィール
朝香豊(あさか ゆたか)
経済評論家。1964年、愛知県生まれ。私立東海中学、東海高校を経て、早稲田大学法学部卒業。日本のバブル崩壊とサブプライムローン危機・リーマンショックを事前に予測し、的中させた。月刊誌やブログ、Facebook、YouTubeを中心に言論活動を行う。

■書籍
新著『それでも習近平が中国経済を崩壊させる』(ワック)

■ブログ
朝香豊の日本再興ニュース

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3 件のコメント

  • SWIFTがある限り中国はアメリカの軛に繋がれたまま。
    過去、何度かドルに挑戦した国はあったけれど、ことごとく失敗に終わった。
    デジタル人民元は中国にとってドルに取って代わる通貨覇権なのでどうしても早急に実現したいだろうが、どんな素晴らしい道具もシステムも独裁政権がコントロールしてしまえば、その先にあるのはディストピアなのだろうな。
    日本人は政府が信用できないと文句を言うが、中共に支配された世界とどちらが良いかよく考えるべきですね。

  • 自由を守るとは、難しいものだとつくづく思います。と同時に中共の底知れない恐ろしさを感じます。

  • 政府に対して不信感満タンの国民にとってはデジタル通貨はストレスでしかないですね。被支配者層を家畜奴隷として酷使するには便利なシステムですね。商取引で指向性の強いものの商いは消滅するかもしれません。

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